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10/3まで、中国辺境の発酵文化を巡る旅に出ています。

ただいま中国の辺境の発酵文化を訪ねる旅に出てきます。
旅のお供は『発酵文化人類学』の担当編集、橋本さん。

・【発酵文化人類学】拙速ではなく満を持して。いよいよ校了を迎えるぜ!

二年ぶりのプロジェクトは、旅の雑誌『TRANSIT』の企画。中国の西端、雲南省を国境付近を南下しながら、様々な民族のローカル文化を巡る旅に出ます。

偶然のご縁で出会った雲南緑華食品の宮本さんにコーディネート&同行してもらい、目指すは雲南の発酵パラダイス!スタートはチベット付近のシャングリラから。

さてどんな素晴らしい出会いが待っているのでしょうか。

なお、中国かつ辺境旅ということで10/3まで緊急の用件以外連絡がつかないと思ってください。僕は辺境の山に籠もって菌になります…!

【追伸】ちなみにこのブログ、標高3400mのシャングリラで書いています。地元の盆踊りに参加したら高山病になり、酸素吸入しながら書いてるよ。涙

 

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